ルンバ e5

アイロボットジャパンが
以前の最上位機種ルンバ800シリーズの後継機種として
ルンバ e5を発売した。

税抜き価格で5万円を切る思い切った価格設定。

今まで廉価機種で7万円弱から8万円強、
最上位機種は10万超えでなかなか手が出せなかった
ロボット掃除機を購入するチャンス。

このルンバ e5は800シリーズの機能を継承し、
なおかつダストボックスが水洗い可能になるなど
進化している。

稼働時間も800シリーズの1,5倍の90分に拡大。

ブラシの羽を改良して吸引力が向上。

と価格が下がり、機能向上といいことずくめ。

アイロボットが本気でロボット掃除機の普及版を
開発したといったところでしょうか。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

アイロボット ロボット掃除機 ルンバ e5 送料無料 日本仕様正規品 お掃除ロボット
価格:53870円(税込、送料無料) (2018/11/2時点)

楽天で購入


e-bike ESCAPE RX-E+

今や世界最大の自動車メーカになった
ジャイアントから初のクロスバイクタイプの
e-bike ESCAPE RX-E+ が発売されました。

出荷は2019年の1月開始予定。

初心者も普通に乗れる様な工夫がされていて
ジャイアントの名前にあこがれていても
なかなか手を出せなかった私のような人間も
なんとかなりそうなe-bikeです。

s-00000085_l.jpg

価格は高いけどね。

スポーツモードで90Km、
エコモードで225Kmの走行可能なので
かなり遠距離へも移動可能になっています。

バッテリー残量が3%になると強制的にエコモードに切り替わるので
突然アシスト切れは発生しない仕組みになっているそう。

確かに、遠出していて急に電気アシストがなくなれば、
かなりショックなので、助かりそうです。

ドライブユニットはヤマハと共同開発。↓
s-00000085_2.jpg

バッテリーはパナソニック製。↓
s-00000085_3.jpg

初心者が普通の服装でも快適に乗れるよう
サドルはクッション性があり
グリップも素手でも快適に握れる工夫がされているらしいので
バリバリの自転車乗りでなくても大丈夫。。

ジャイアントが本気で初心者もターゲットに見据えた
e-bike ESCAPE RX-E+ を発売したということですね。

Banksy(バンクシー)

覆面ゲリラアーティストのBanksy(バンクシー)が話題です。

バンクシーの作品が
イギリスのサザビーズのオークションで
1億5千万円で落札された瞬間に
バンクシー自身が額縁の中に仕込んでいたシュレッダーで
作品の半分が裁断されてしまいました。

インスタグラムに動画がアップされています。


自分の作品がオークションにかけられるのを嫌って
そんな仕掛けを組み込んだという噂もありますが
動画を見る限り、予定調和の様な気がします。

オークションが終わった後に
作品名を変えているのがその証拠?

Banksyが所属するPest Controlが
「Girl With Balloon」から「Love Is in the Bin」へ
作品名を変更しています。

というか、オークション会場で誰かが
遠隔操作でシュレッダーのスイッチをONにしたとしか
思えないタイミングで作品が裁断されています。

とはいえ、新たなアートとしてとらえれば面白いし、
確かに美術品のオークションに対する批判ともとらえられます。

ちなみに、落札者は、落札価格の1億5千万円で
裁断後のこの作品をそのまま買い取ったそうです。

バンクシーの新たなアートとして考えると
作品の価値はアップしたのかもしれません。

が、裁断部分をどのように保管するのか
貧乏人には気になります。

長期保存には向かないと思いますが、
もう一度額の中に戻すのもどうかと思いますし。

30年後にこの作品を公開して欲しい。

裁断されたところがくるっと丸まっていたら
なんだかうれしいです。

ごろ寝マット KDM-5581

そろそろ冬の備えをする時期になりました。

ホットカーペットだけでは少し寒い。

かといって、こたつは不要なときに邪魔になる。

クッションと掛けカバー、ごろ寝マットが
セットになっていろんな使い方が出来る
コンパクトなホットカーペット。

0002_o.jpg
冬は冷たいフローリングの上も暖かになります。

0005_o.jpg
ごろ寝マットは丸めて簡単に片付け可能です。

ごろ寝マット KDM-5581
これがあればここから抜け出せなくなりそう。




三菱電機 ETC車載器 EP-7316BRK

ETC車載器の規格が変わり
2022年から一部の機種の使用が出来なくなるそうです。

電波法の改正に伴い旧スプリアス規格で作られた
ETC車載器が使えなくなるということです。

三菱電機製のETC車載器は現在販売中ものが
全て新規格で生産されているそうなので安心です。

ETC車載器をディーラーなどで取り付けると
ディラーが全部手続きをしてくれるので簡単ですが
自分で取り付けたり、自動車修理工場などで取り付けるときは、
セットアップが付いていないと後の手続きが大変です。

ので、三菱電機+セットアップ付の
三菱電機 ETC車載器 EP-7316BRK がおすすめ↓